どんなときもWiFiの評判事例1:ドコモ、auが繋がらず、ソフトバンクばかり繋がる?

どんなときもWiFiは、ドコモ・au・ソフトバンクの回線が使えるクラウドSIMですが、口コミを見ると使用してみて何度確認しても、ほぼSoftbank回線で通信を行なっているとの意見があります。

しかし、Softbank回線以外のドコモ、auにもきちんと繋がりますので安心して下さい。3大キャリアを使えることは事実です。

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どんなときもWiFiの評判事例2:原因不明の繋がらない?

どんなときもWiFiは、原因不明でつながらなくなることがあるそうですが、一度電源を落としてから、再度接続することで解決することがあるそうです。

エリア内にもかかわらず電波が届かない場合は、一度電源を落としてから再度接続してみて下さい。

どんなときもWiFiの評判事例3:サポート対応

どんなときもWiFiのコールセンターやチャットの対応面は、「親切丁寧で満足した人」「酷すぎると不満な人」に分かれました。

人により感じ方が異なります。

どんなときもwifi届いて電源入れてwifi繋いだらコード14が出て何もネット繋がらず、カスタマー電話して下さいって表示が出てたから電話したら自動音声で折り返ししますとなり届いた初日からこの対応で先が思いやられたと不満に思う人もいます。

コールセンターの人は折り返しの電話くるのは22時くらいまでですが、その日のうちに来ないこともあります。

どんなときもWiFiの評判事例4:通信障害発生

どんなときもWiFiで通信障害が発生しました。通信障害の原因が新規利用者の増加に対応できてないとの理由からです。

この状況で新規契約の申し込みをストップするべきとの意見もあります。

通信障害が起きると、端末を起動しても電波を掴まない状態がずっと続きます。電波が届かない状況が頻繁に起こるとユーザーは以下のような不満をもらします。

  • 主回線のdocomo回線があるからまだいいけど、これ一本だけじゃやっぱり不安
  • ユーザー過多が原因と言うてるしもうオワコン
  • 繋がらないなら日割りで返金してほしい
  • そろそろソフトバンクしか繋がらないのが問題視されそう
  • 今は一応繋がってますが、前に比べて接続までか異様に遅い
  • 通信障害の模様。サポートセンターに連絡して判明。電話番号とメールアドレス控えているならまずその旨を連絡すべきでは…。
  • 急激にユーザーが増えているからなのか、原因は不明ですが、都度対策をして、接続できるようにしているそうですが、早急に解決してほしいですね!

どんなときもWiFiの評判事例5:山間部で使えた

どんなときもWiFiはsoftbank・au・docomoの3大キャリア全ての対応エリアで繋がるので、田舎や山間部でも繋がります。

実際、山でWi-Fiが繋がったとの意見が多数あります。

どんなときもWiFiはプラチナバンドと呼ばれている周波数帯です。郊外や山間部を中心に展開しています。速度的にはWiMAXと比較して早いわけではないですが、周波数が低いので、建物内や山間部などで電波が回り込んで拾いやすくなります。

都市部から離れた場所でも快適に通信です。

どんなときもWiFiの評判事例6:通信制限にかかった

どんなときもWiFiで通信制限にかかったという評判事例は見当たりません。

WiMAXは3日10GBまでといった制限がありますが、どんなときもWiFiは3日10GB制限がありません。速度制限の縛りが無く、データ容量無制限の使い放題のWiFiサービスです。

どんなときもWiFiは実際に1TB通信しても制限がかかりません。

しかし、完全に無制限というわけではなく、大容量通信を行い明らかにネットワークに負荷がかかると判断された場合は通信制限がかかります。

「明らかにネットワークに負荷がかかる」というのは「DOS攻撃」など犯罪目的で異常な通信を行った場合です。個人利用の場合、どんなときもWiFiは本当に速度制限がかかることはありません。

DoS攻撃(Denial of Service attack)とは、サイバーの攻撃の1つであり、攻撃目標であるサイトやサーバに対して大量のデータを送り付けることで行われる攻撃です。

受信側はトラフィックが異常に増大するので、負荷に耐えられなくなったサーバやサイトがダウンしてしまいます。

どんなときもWiFiの評判事例7:同時接続台数が5台までは少ない

どんなときもWiFiのテザリング機能では、同時に接続できる端末数は5台までです。

PC、スマホ、テレビ、レコーダー、ゲーム機、スマホ、PC、タブレット、その他おもちゃ家電など、様々なものが5台までWiFiに接続できます。

最大接続台数が5台なので、家族で利用する場合に通信端末を全部繋ぐことができません。同時接続台数が5台はネックですが1人で使う分には問題ないとの評判もあります。

同時接続5台はちょっときついという評判があります。特に自宅に固定回線が無いユーザーにとって5台までというのは不便です。Google HomeとかIotやってる人には全く使い物にならないとの評判があります。

今後、IoT(モノのインターネット)の活用が進むと、電子レンジや冷蔵庫、掃除機、エアコン、スピーカーなど、さまざまな家電がネット接続されます。

IoTが本格化する時代は、10~15台以上の機器を接続できるWi-Fiルーターが必要となるので、どんなときもWiFiは向きません。

どんなときもWiFiの評判事例8:クレジットカードと口座振替の料金に差が大きい

クレジットカード支払いの料金

口座振替の支払いの料金

クレジットカードでお支払いすることで、安くなるため、申込時にクレジットカード決済をお選びなることをお勧めします。

クレジットカードを保有していない方は、この機会に作成してみてはいかがでしょうか。

どんなときもWiFiの評判事例9:通信速度は遅い・速い?

どんなときもWiFiの通信速度は、場所によっては遅いときもありますが、平均して速いという評判です。

LTEは年々通信速度が向上していますが、電波のスポット環境によって実測値は大きく変わります。

例えば、電波状況の良い都心部であっても、そのスポットにたくさん人が集まっていて、各々がモバイル機器でインターネット接続をしていれば、その分だけ通信速度は遅くなります。

通信速度は、環境や使用しているデバイスの機種などに大きく依存します。

どんなときもWiFiの評判事例10:通信エリア

WiMAXのサービスエリアは都市部エリアには対応していても、山間部や離島などは対応していないケースが多いです。

対応エリアであっても、屋内や車中、地下、トンネル内などの電波のつながりにくい場所では通信できなかったり通信速度が低下して不便です。

どんなときもWiFiは、大手キャリア3社の回線を利用できるので広いエリアに対応しています。

ソフトバンクの4G回線は人口カバー率99%で、ドコモの基地局は山間部を含めて広い範囲で回線を受信できます。都市部ではソフトバンクの4G回線であっても、移動でドコモの回線が強い地域に行けば自動でドコモの回線に切り替わります。

使用エリアの広さは、WiMAXより、どんなときもWiFiの方が群を抜いています。実際、WiMAXで繋がらない地域で、どんなときもWiFiが繋がったとの評判があります。

もともとLTEは屋外での携帯電話使用を想定して作られた通信技術のため、外で利用しても電波が安定しているというメリットがあります。

これはLTE電波を飛ばしている基地局が多く、電波の距離が半径数100メートルから数キロメートルとエリアも広いためです。

どんなときもWiFiの評判事例11:災害により発送に遅れが生じる

例えば、台風の影響による停電発生に伴い、出荷の遅れが出るなんてことがあります。そうすると順次発送となる為、申し込みしてから到着までに1週間も待たされてしまいます。

どんなときもWiFiの会社は、「福井県福井市栂野町第15号1番地2」という田舎の地域にある為、災害による影響は受けやすいです。

株式会社グッドラックの社内からは、田んぼや山が見えます。

どんなときもWiFiの発送が遅れた時の評判は以下です。

どんなときもwifi契約した直後、台風直撃で工場が停電してるとかで停電解消次第の順次発送になるという悲劇…見通しが全然経っていないため確実に間に合わない可能性大。仕方ないので私の使ってないポケットWiFiで対処するしかないけどこれ無制限じゃないからな…心配…

どんなときもWiFi
倉庫が台風で停電して
発送遅れるっていうメールは来てたけど
停電復旧したら発送するって書いてたけど
まだ復旧しないんですか?
折角申し込んだのに……
タイミングが悪かったのもあるけれど……

どんなときもwifi、当日発送13:00迄に申込と言う事なので9/10早朝に申込したのだがタイミング悪く台風の影響で9/9申込分からの順次発送に。
暫くお待ち下さいだとさ
早朝申込、意味無し結果となる

2019年10月12日台風19号上陸中の通信速度は大幅な低下

2019年10月13日7時台風19号通過後は速度が安定

どんなときもWiFiの評判事例12:充電器がついていない

どんなときもWiFiには「端末」と「マイクロUSBケーブル」しか付属していないので、コンセントにさして充電することができません。

付属でACアダプターまでついていれば良かったとの意見が多数あります。実際、androidやiPhoneではACアダプタとUSBケーブルが付属しています。

マイクロUSBケーブルはノートパソコンに直接差し込み、充電することが出来ます。つまり、パソコンを持っていない人や、パソコンを持って旅行や出張しない場合はコンセントで充電できないので不便です。

ただ、スマホのACアダプタがあれば、マイクロUSBに接続して充電が可能です。

ACアダプターを持っていない場合や、スマホ用と分けて使いたい場合はオプションで充電器を選択して購入しましょう。

どんなときもWiFiの評判事例13:端末はレンタル品

どんなときもWiFi端末は0円で貸し出しとなります。購入ができないので自分のものではなく解約時に返却する義務があります。

端末は消耗品で劣化していきます。どんなときもWiFi端末はバッテリー内蔵型端末なのでバッテリーだけの交換対応は行っていないので、端末を18000円で交換する形となります。

バッテリー交換の為に18000円もの支払いがあるとのことで不満を抱くユーザーがいます。

実際、レンタルって部分が懸念となり契約を躊躇したりする方がいます。

  • レンタルってところが痛い
  • 箱まで保存しなくてはならないのは煩わしい
  • レンタルなのに1年以降は自然故障でも自己負担らしいのがちょっとダメ!1年でレンタル終了なら理解できるんだけどそうじゃない所が、他にもおかしなルールありそうな懸念
  • どんなときもwifi良さげなのだが、モバイルルーターがレンタルってとこがネックなんだよなぁ

どんなときもWiFiの評判事例14:端末スペックが変わらない

どんなときもWiFi端末は「D1」という機種で、ずっと変わりません。WiMAXは1年に1回モデルチェンジを行い進化しますが、どんなときもWiFiはモデルチェンジがないので進化がありません。

どんなときもWiFi端末は当初「U2」「U2s」という名前でしたが、「D1」ていう名前に改名されました。これは名前が変わっただけでありルーターの性能自体は変わっておりません。

他社のモバイルWiFi端末のスペックと比較すると、どんなときもWiFiのD1は高性能のモバイルルーターではないことが分かります。



D1
(どんなときもWiFi)
W06
(WiMAX)
801HW
(ポケットWiFi)
FS030W
(ネクストモバイル)
通信速度下り最大:150Mbps
上り最大:50Mbps
下り最大:1.2Gbps
上り最大:75Mbps
下り最大:972Mbps
上り最大:37.5Mbps
下り最大:150Mbps
上り最大:50Mbps
連続通信時間12時間9時間8時間20時間
同時接続台数5台16台16台15台
重量151g
125g
145g
128g

同時接続台数は15台以上が当たり前の時代ですが、どんなときもWiFiは5台までと極端に少なくなっております。

どんなときもWiFiの評判事例15:通信速度が遅くなる時間帯がある

どんなときもWiFiは、「7時~8時」の通勤通学時間、「12時~13時」のお昼休み、「19時~21時」の帰宅時間などは遅くなります。

朝は通勤・通学の時間帯として、電車や道路が込み合うのと同様に、通信も混雑をしはじめる時間帯。深夜の時間帯から一気に速度が落ちます。

昼のランチタイムで多くの人がスマートフォンでの通信をするため、通信が一番混雑するピークタイムの1つ。12時から13時まで一気に速度の落ちる1時間です。

夕方から夜は仕事終わり、部活終わりなど、帰宅時間。朝のラッシュや昼の休憩ほど混雑することはないですが、徐々に混雑をはじめる時間帯です。

時間帯別の速度に対するユーザーの評判は以下です。

  • どんなときもWiFiネットが不安定だなー。昼だけかなぁ?たまたまこの場所がいけないのかな
  • 東京都中央区日本橋二丁目の建物内で計測昼時ながらかなり早いです。
  • どんなときもWiFi、日曜昼12時半の東京駅。東京駅だから電波もしっかり飛んでるんだろうけどもいつもと変わらない速度。安定のSoftbank
  • 速度については今のところ平均で10Mbpsただし平日の昼12時30前後は1~3Mになる時もあるが、クラウドSiMのおかげか、再起動させると速度が良好になる(数回必要な場合もある)速度制限もつかないし、申し込んで正解!
  • どんなときもWiFiは朝と夕方の通信混雑時には役に立たなくてイライラする。地下に強いのは長所だから使いたい時に通信不安定で話にならない。通信途切れまくる。。東京で駄目。。契約しようと検討してる人は考え直した方が良いレベル。。
  • どんなときもWiFiちゃんと地下鉄でも繋がってる しかもアンテナ4本朝でもそんな遅くないし。てかWiMAXの平均より断然早い
  • どんなときもWiFiを朝から活用中!ショッピングモールの屋内という、ポケットWi-Fi系サービスと非常に相性が悪い場所でも普通に繋がってますし、速度も十分出てます。
  • どんなときもwifi。朝7時からオンで現在ランプは半分。wimaxと比べて早いところもあれば遅いところもある。これはまあ得意不得意あるのは当たり前。でも今の所「繋がらない」場所がないという点でどんなときもwifiの圧勝。

どんなときもWiFiの評判事例16:完全無制限は本当?

どんなときもWiFiは月に使えるデータ無制限ですので、3日で100GBとか月に1TB使っても速度制限なりません。

ユーザーからは、100GBぐらい使ったけど全く制限が来てなくて最高との意見があり、3日10GB制限があるWiMAXから乗り換えて正解だったと反響です。

これまで通信制限の無いモバイルルーターと言えば「WiMAX」の一択でしたが、LTE回線を使うルーターとしては初の無制限として注目を集めています。

しかし、短期間に大容量の通信を行った場合は、一時的に通信速度を384Kbps迄落とされる場合があります。

動画視聴やゲームプレイ程度など通常の使い方は、大容量通信ではないので問題ないでしょう。サポートセンターでは、現時点で1TB利用しても速度制限にならないと断言していますので、事実上完全無制限と言えるレベルです。

実際、1TBまで利用しても速度制限がかからなかったと評判ですので、無制限というのは事実です。

どんなときもWiFiの評判事例17:端末は壊したら弁償

どんなときもWiFi端末は新品となっており、メーカー保証1年が付いております。自然故障の場合、保証期間内であれば無償修理・交換が可能です。

それ以外の故障は端末弁償金として18,000円(税抜)請求されます。

どんなときもWiFi端末は落下したり、水没したりしない限り故障することはないと思う方も多いですが、実際、バッテリーの特性上常に100%の充電状態を維持するとバッテリーの寿命が短くなります。

そうすると、バッテリーが膨張・破損することがあります。その場合は端末を返送して自然故障の対象となるかを実物を見て判断となります。つまり、通常の使い方でもバッテリー劣化による故障で18000円の弁償金が発生することはあります。

18000円の弁償金を防ぐ方法は、どんなときもWiFi申し込み時に「あんしん補償」に加入することです。そうすることで、端末が破損・水濡れなど、さまざまな原因で故障した際に無償で交換が行えます。

どんなときもWiFiの評判事例18:審査が厳しい?

どんなときもWiFiは、クレジットカード支払いの場合は、本人確認書類の提出がありませんので審査は厳しくありません。

口座振替の場合は本人確認書類の提出が義務化されており審査は厳しいです。これは、お客様が口座残高を空っぽにされてしまうと料金回収できなくなるからです。

クレジットカード支払いの場合はクレジットカード会社が一時立て替えで支払いますので、回収できないリスクはありませんが、口座振替の場合は残高を0円にされる恐れがあるので審査が厳しくなります。

滞納せず支払える能力があるかを調べられます。

どんなときもWiFiの評判事例19:原因不明の点滅

どんなときもWiFi端末のランプが、電波マーク点滅からのアンテナ点滅でネットに繋がらないことがあります。

この場合は一度、電源を落としてから電源を入れることで接続できることがあります。それでも繋がらない場合は端末を再起動することで改善することがあります。

再起動方法は、電源ボタンを18秒間押し続けると再起動が始まります。

再起動しても点滅する場合は、カスタマーセンターまでお問い合わせしましょう。電源を切ってから30分や1時間など時間を空けて再起動すると改善する場合もあります。

saikou

通常、どんなときもWiFi端末の電源を入れると、一番左のWi-Fiランプは30~60秒ほど点滅します。最大1分程度で点灯に変わり、ネットに接続可能な状態になります。

komari

もし、3分や5分経ってもWi-Fiランプや電波ランプが点滅したままの状態が続く場合は一度、電源を落としてから電源を入れてみて下さい。

mameden

一番左のWi-Fiランプが点滅した場合はインターネット接続中です。つまり、インターネットに接続する途中で時間の経過でインターネットにつながります。

katiiro

真ん中は電波ランプとなっております。

このアンテナが点滅している場合は電波を掴んでいない状態です。電波を掴んでいないのでインターネット接続はできません。

どんなときもWiFiの評判事例20:WiMAXより遅い?

WiMAXのモバイルルーター最新機種W06は、下り最大速度867Mbps(USBケーブル接続時は下り最大1.2Gbps)、上り最大速度75Mbpsです。

どんなときもWiFiD1機種は最大通信速度下り150Mbps、上り50Mbpsです。

速度に関してはWiMAXの方が速いです。

しかし、エリアに関しては、どんなときもWiFiの方が広いです。3キャリア(SoftBank・au・docomo)の回線を、エリアによって自動で変更するというシステムにより田舎や山間部で繋がる場所が沢山あります。

どんなときもWiFi(LTEのエリアマップ)

WiMAXのエリアマップ

赤色がどんなときもWiFiのLTE回線、ピンク色がWiMAX回線のエリアとなります。WiMAXの方が色がついていない部分が多いため、LTE回線の方がエリアが広いということが分かります。

WiMAXエリアはまだ狭いというのが実際のところです。首都圏はかなりカバーされていますが、地方や山間部などでは、繋がるところは限られてしまいます。

繋がらない場所ではau 4G LTE 回線でカバーできますが月間7GBまでしか利用できないデメリットがあります。

どんなときもWiFiの評判事例21:格安SIMと組み合わせで最強?

どんなときもWiFiは無制限で4G回線(4G/4G LTE)を使えて月額3480円で安いということもあり、格安SIMと併用して利用するユーザーが多いです。

格安SIMの問題点は、高速通信の無制限プランがない点です。BIGLOBEモバイルなら月間30GBの大容量プランはありますが、音声通話をつけて月額7450円と割高です。

それなら、3ギガプランの月額1600円で格安SIMは安く済ませて、足りない容量は、どんなときもWiFiの無制限で穴埋めするという考え方の方が堅実です。

その場合、

BIGLOBEモバイル月額1600円+どんなときもWiFi月額3480円=5080円

どんなときもWiFiと格安SIMを組み合わせることで月額5080円で維持できるので安いながらも無制限利用できますので最強です。

格安SIMの大容量プランは割高で月間30GBまでと上限があります。そう考えると、併用して利用した方がお得であり、どこまでもネットを利用できます。

UQモバイルは月間14GBが最大で大容量プランがありません。

どんなときもWiFiのような無制限Wi-Fiが求められるのは、格安SIMに大容量プランがなかったり、30GBまでと少なく割高だったりするからです。

どんなときもWiFiの評判事例22:WiMAXに不満で乗り換え?

2013年から普及が始まったWiMAXですが、ポケットWi-Fiとしてトップの座を2019年の初めまで君臨してきました。

しかし、2019年5月からは、どんなときもWiFiの誕生により、長年WiMAXに不満を持っていたユーザーが乗り換える動きがあります。

WiMAXの欠点は、以下の通りです。

  • 料金が4000円以上と高い
  • WiMAX2+は3日間で10GB制限がある
  • au 4G LTEは月額1000円上乗せで高いのと月間7GBまでしか使えない
  • 最低利用期間が3年と長い
  • ビルの建物内や地下や山間部や田舎で弱い

特にWiMAXの容量制限に対しては不満なようです。

WiMAXは通信速度が速いですが、料金が割高で縛り期間も長く、LTEの容量が少ないので満足に使えないという欠点があります。

電車で移動している最中に電波が途切れたり、百貨店内で食事をしている時に電波が悪く繋がりにくかったりなど日常で使う上で不便です。

これらの欠点を、どんなときもWiFiは全て凌駕しています。

  • 料金は月額3480円と2年間は安い
  • データ容量無制限
  • ソフトバンク、ドコモ、auの各キャリアの4G回線(4G/4G LTE)が使い放題
  • 最低利用期間が2年と短い
  • ビルの建物内や地下や山間部や田舎で弱いドコモの4G回線が使える

時代の流れを象徴する口コミがありました。

mameden

どんなときもWiFiは現在のWiMAXを全て上回っていると言えるでしょう。WiMAXを使い続ける意味を問うユーザーが増えており、更新月を待って、どんなときもWiFiへ乗り換えを計画している人が多いです。

どんなときもWiFiの評判事例23:モバイルWi-Fiが乱立してよく分からない

どんなときもWiFiと同じ無制限のポケットWi-Fiが複数あります。

  • 限界突破wifi
  • よくばりwifi
  • Mugen WiFi
  • めっちゃWiFi

無制限のWi-Fiは、どんなときもWiFiに始まり、Mugen WiFiやよくばりWiFiなど短期制限や月間制限の無いWiFiサービスが次々と販売を開始して最近では「限界突破WiFi」が2019年10月にリリースされました。

完全無制限を謳うポケットWiFiが増えてきた中で、一体どのポケットWi-Fiを選んだら良いか混乱しているユーザーが多数います。

どんなときもWiFiの評判事例24:固定回線と比較して遅いのが気になる?

フレッツ光やauひかり等の光回線は「下り最大1Gbps!」等と表記されていることが多いですが、これはベストエフォート(理論上の最大値)となっています。

実際契約して自宅で使うと様々な要因によってベストエフォートの10分の1以下、悪い時は100分の1以下というのが一般的です。

下り最大1Gbpsと表記されている光回線は、実際には30Mbpsで速くても100Mbps程度です。

どんなときもwifiは最大で150Mbpsとなり光回線からするとい雲泥の差で劣っていますが、あくまでベストエフォート(理論値)ですので、実際に利用した時の実測値は、光回線とどんなときもWiFiで大きく差は開きません。

それでも、ベストエフォート(理論値)が高い光回線の方が実測値は上です。どんなときもWiFiの実測値は10~40Mbpsですので、100Mbpsまでは届きません。

mameden

ベストエフォート(best effort)とは、日本語でいうと「最大限の努力」といった意味になります。インターネットの世界においては、回線業者が提示した最大通信速度を上限とし、最大限に努力した速度でインターネットに接続することを意味します。

pokari

光回線をはじめとするインターネット回線の通信速度は、回線事業者によって「最大1Gbps」というような表示がされています。これは、技術規格上の最大通信速度のことで、実際の通信速度は回線の混み具合によって変化します。

odoroki

ほかにも、使用している機器の性能やケーブルの種類、基本ソフトの設定などによっても通信速度は異なります。

pokari

このように、最大通信速度とは、回線に接続するユーザーが少ないために混雑しておらず、PCなどの機器の処理性能が高いなど、諸条件が最高に整っているときに再現できる理論値ということになります。

どんなときもWiFiの評判事例25:安くて無制限だから問題ありそうな疑い?

どんなときもWiFiは、月額3480円という低価格でデータ容量無制限でソフトバンク、ドコモ、auの各キャリアの4G回線(4G/4G LTE)を使えるということで、条件が良すぎます。

今までの常識で言えば、WiMAXのau 4G LTEは月間7GBまでだったり、格安SIMなら30GB通信だけで月額6870円だったりします。

それがauだけでなく3キャリアも使えて、30GBどころではなく100GBでも200GBでもない無制限で月額3480円という驚異的な安さで、何か問題があるのではないかと疑いを持たれてしまっているようです。

しかし、容量無制限は本当です。3キャリアは使えますがソフトバンクが中心であるので、満遍なく3キャリアを使えるかといえば、その点は謳っている点と異なりますが、不自由なく高速通信をどこまでも使えるので問題はありません。

サポートもしっかり対応しており、苦情やトラブルは発生しておりません。

どんなときもWiFiの後追いで、「限界突破wifi」「よくばりwifi」「 Mugen WiFi」「めっちゃWiFi」なども登場しており、時代の流れというものです。

今までの容量の条件が悪かっただけで、今後は容量無制限で3000円台が当たり前の時代になっていくことでしょう。既にUQ WiMAXも、どんなときもWiFiへの乗り換えに警戒しており、WiMAXプロバイダ各社が脅威と感じる程にサービスが良すぎます。

どんなときもWiFi口コミ評判まとめ|満足なユーザーの意見

引っ越してからスマホのテザリングでweb繋いでたけどどんなときもwifiのお陰で仕事場でも通勤路も圏外しらずでありがたい。速度もスマホより速度出てサクサクだ

どんなときもWiFi、当然だけどWiMAXよりは遅い。結構速度は遅く感じる。
動画視聴も画面が崩れることあるし。

あとデフォルトが2.4G hzだった。
そりゃスピード出ないわ

どんなときもWiFi、金曜夜24時頃。使う分には問題なし。
ここまで4時間で40GB程。PS4、Switch、3DSと、やってなかったアップデートをかけまくる。明日の速度がどうなるか。
途中一回だけ通信切断。すぐ復活。
電波は噂通りというか、今の所ソフトバンクしか掴まない。あちこち持っていってテストだなあ

どんなときもwifi到着
ドコモ,au,ソフトバンクの全てのエリアで無制限に使えます
ドコモ,au,ソフトバンクの電波の中から一番強くて速い回線を自動的に接続します
3日で10GB超えたら1Mbpsに制限されることもありません!
海外旅行も107カ国で特に何も設定変更しなくても使えます!

どんなときもwifi届いた。
今のところ良い感じ📲📶💚
速いし無制限だし最高だな

どんなときもwifiの結果②

ダウンロード速度: 43.52Mbps(速い)
アップロード速度: 15.42Mbps(速い)

どんなときもWiFi。安い上に無制限でこの速さ。
たまたまこの速度が出たのかと別のアプリでも測ってみたけど、どっちも速いじゃん!
本当にソフトバンク回線の時は優秀。

どんなときもWiFiまじ強い
どこでも使えるし速度も速いし容量気にせんでいいし何より安い
モバイルWiFi初めてやけどこれはめっちゃ重宝

「どんなときもWiFi」沖縄でレビューしました!
全体的にWiMAXより速い

①首里城
どんなときもWiFi 下り:21.6Mbps
WiMAX 下り:10.3Mbps

②国際通り
どんなときもWiFi 下り:22.6Mbps
WiMAX 下り:26.9Mbps

③若狭海浜公園
どんなときもWiFi 下り:18.9Mbps
WiMAX 下り:4.3Mbps

ムスコにどんなときもWiFi渡した。
これまでのが速度制限やら遅いやらで文句ばかり言うてたから、繋いでビックリ❕一言「早っ」
速度テストして私もビックリ❕
富山みたいな田舎と違って兵庫は都会なからねぇ~とちょっと僻む(笑)

家の固定WiFiからどんなときもWiFiにしたけど、モバイルWiFiなのに全然速度遅いとか感じなかった!しかも容量無制限なのがでかい…!
FPSも普通に撃ち負けるとか無かったから普通におすすめ!というか開通とかの面倒を考えたらこれの方がいい!

どんなときもWiFi当初思ってたほど悪くないや
キャンペーン込みで税込3542円で安いし
ソフトバンク回線は快適でyoutubeのフルHD60fpsも余裕だし
ドコモ回線だけは少し遅いけどソフバン圏外の時だけ使えば良いしね

どんなときもWiFi1日目感想
①TwitterやInstagram、上りは気持ち遅いかなって思う 下りはストレスなし 画質が下がるときがあるけどこれはアプリの仕様かと
②アプリのダウンロード、アップデートも問題なし
③AbemaTV、TVer、YouTubeを半日ほぼ絶え間なく見れた 12時18時で遅くなることもない

どんなときもWiFi口コミ評判まとめ|不満なユーザーの意見

どんなときもWiFi、当然だけどWiMAXよりは遅い。結構速度は遅く感じる。
動画視聴も画面が崩れることあるし。

あとデフォルトが2.4G hzだった。
そりゃスピード出ないわ

どんなときもwifiの到着当日の実測
想像よりは遅いような、、、
とりあえず明日から持ち歩いて判断ですね

どんなときもwifiでPS4(モンハン)繋いだ結果
・基本問題なし(下り2Mbps、上がり10Mbpsくらい出てた。下り遅い?)
・2時間くらいやって1度だけ断絶が発生

ガチでやる人は光にすると思うけど、ゲームはオススメ出来ないですね。

その他日常生活にはなんの支障もございません。

どんなときもWiFi契約して数日
✕よく途切れる
✕電波届く範囲が狭い
〇通信制限がない
という感じなんだけど、途切れたり範囲狭いのってわりと論外じゃない!?wwwwってなってるよ!!繋がるの前提で遅いとか制限が…ってなるかとおもてたから、、

どんなときもWiFi、初の平日昼間利用。格安SIMよりはマシだけどこれは確かに遅い部類。利用者増えたら更に悪化しそうな悪寒が…

どんなときもWiFi契約してみた。WiMAXより20Mbpsくらい遅いけどまぁ許容範囲か。回線が4Gらしいから、これで地下鉄とかWiMAXで電波入らなかった場所でも使えるなら良い